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Be Cruelty-Free は、日本で化粧品の動物実験を終わらせるためのキャンペーンです。ヒューメイン・ソサイエティー・インターナショナル(Humane Society International)とそのパートナーと共に、残虐な化粧品の販売を終わらせるよう日本政府に働きかけるために、お手伝いください。


 

News

  • April 8, 2016

    K-REACHのもと動物実験の代替法を活用するよう韓国の化学物質の規制当局関係者に要請

    HSIは、韓国の化学物質登録及び評価等に関する法律(K-REACH)に、既に存在し国際的にも認められている動物実験の代替法が反映されるように、韓国政府に働きかけています。

  • March 22, 2016

    アメリカの農薬規制当局が、動物実験の要件を削減すべく動く

    アメリカの環境保護庁は、省庁が義務付ける農薬の試験において、眼刺激や皮膚刺激などの「急性」毒性や「致死量」に関する試験で、動物の使用を大幅に削減する計画を公表した。この新計画は、より効率的で、予測性が高く、費用対効果が良く、かつ人道的な新たな技術への移行の一環であり、環境保護庁と全米人道協会(The Humane Society of the United States, HSUS)、ヒューメイン・ソサイエティー・インターナショナル(Humane Society International, HSI)や、その他の関係者との何年間にも及ぶ科学的な対話の後公表された。

  • March 18, 2016

    インド保健省が医薬品において重複する動物実験を廃止

    インド保健家族省が本日下した決定により、既に海外において試験が実施されている新規医薬品に対して重複して動物実験を実施することが禁止された。 活動をリードするヒューメイン・ソサイエティー・インターナショナル(Humane Society International, HSI)インドとPeople for Animalsはこの決定を歓迎している。

  • March 9, 2016

    スイスが動物実験された化粧品の販売に終止符を打つべく動く

    スイス政府が、新たな動物実験が実施された原料を含む化粧品の販売を禁止することを公表した。これは、緑の党所属の議員Maya Grafが提出した動議を受けての公表であり、可決されれば、スイスは、2012年にヒューメイン・ソサイエティー・インターナショナルが世界各国に展開する#BeCrueltyFree思いやりのある美しさキャンペーンを開始してから、動物実験された消費者製品の取引を廃止するために法的手段を取った国としては35番目になる。

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